寒さ厳しい季節になりました。
特に朝・晩・明け方の冷え込み
小さなお子様には、きめが細かく柔らかい素材の毛糸で、着物のように胴体のところで二重になる『手編みのベスト』が便利。
肩や胸を冷やさない効果があります。
特に肌触りのよい柔らかく素材がお薦めです。
よく寝返りをするので、両手、両足が自由にうごけるように。
パジャマの上から・・・・お子様が嫌がるようでしたら無理じいは禁物。
お子様の『肩から足の膝ぐらいまでの長さ』
朝、昼、夜に限らず 常に体温チェック⇒そっと優しく お子様の首元にそっと手で触れてみて、体温チェック下。
少しでも汗ばんでいる様でしたら、乾いた柔らかいタオルで汗を拭きとり、衣服調節。
追伸:お子様がよる寝入ったら、1時間から1時間半ぐらいで汗をかいたりします。そんな時には、フェイスタオルを立て半分にしたものを背中に入れて
おいて、1時間から1時間半ぐらいのタイミングで、そっとタオルを抜き取るとタオルが汗を吸収してくれています。
風邪をひいている時には、水分補給や利尿作用のある果物を日中(イチゴ・ヤクルト・ヨーグルトなどの乳酸菌や飲料)を、
みかんは風邪には欠かせないビタミン。みかんゼリーもお薦めですが、一口サイズは、ご注意:誤飲の可能性あり。
鼻水がでている時には、『VICKS』(VapoRub ヴィクス ヴェポラップ)大正製薬株式会社⇒眠りに入りましたら、
のどと胸にそっと塗ってあげると呼吸が楽になります。。無い時には、メンソレータムでも効果あり。

12月の冬至までは、夜暗くなる時間が早くこの時期の暗さは、深い。
ご家族の方々の健康管理に一案。
①冷えが一番の大敵、
②身体を温める食材の摂取
③運動(お散歩やテレビ体操)お風呂やサウナ付きのジム。
注意:蛍光灯や蛍光テープを衣服や自転車・カートへの貼り付けが有りと無しでは、
車やバイクからの危険回避に大きな差があります。







