衣食住を心配することなく
先進国である日本こそ・・・以下の希望を取り入れていただきたい。
他国との対面を考えての、他国への献金や援助・救済金をやめてほしい。
現在、日本国民が悲鳴をあげながら、『税』を取られ、また納めています。
一般国民のお給料と、政治家の方々のお給料の各段の『桁違い』は、何故なのでしょうか?
政治家の方々の年齢の枠を、18歳~65歳もしくは、68歳迄として欲しい。
政治家の選出方法:18歳から60歳代までとし、各年齢代何名という『枠』を設けた選出方法。
政治家の方々にも定年の導入を!!
また、65歳or70歳での『定年退職』を、是非『政治家の方々』にも導入していただきたいと思います。
国民は、定年後から勤務時間の短縮にともない、お給料の減額。
若者の考え、意見も取り入れての『日本の民の声』に耳を傾けた『政治』の在り方。
他国より多い『税』・・・税金項目を減らしていく。
1.消費税の廃止。...1個の品に製造(生産)から販売にかかる迄すべてに消費税がかかっているのは何故?
2.介護税の廃止。
3.火災保険を確定申告で控除できる体制に戻すべき。
4. 【高速道路無料化】
5.【医療費の無料化】・・・国民健康保険や社会保険料を払っているだけで良いでは、ないですか?
6. 【教育の無償化】
7.【ガソリン使用から水素エネルギーや草や木々の伐採を原料にした燃料】
8.【大学生や定年を迎えた方々には、10万円以上の支給】
9.【住宅資金援助】
10.【定年の方々の経験豊富な技術や知識を守る仕組み】⇒技術や知識の海外流失を防ぐ。
11.高速道路を作る時や災害時の時の整備に関することは、速やかにできる法律をつくる。
12.相続免除金額を元に戻していただきたい。 5,000万免除から3,000万免除になってしまっている。









